こんにちは!たくです。 今回、 ビジネスのマーケティング手法の一つである DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング) について解説します。 あなたはDRMについて どのようなイメージが 思い浮かびますか? ・・・ 何か思いついたでしょうか? 知ってるって人もいれば、何それ?という人もいると思います。 DRMはビジネスをするうえで とても重要な考え方なんですよね。 なので、知らない人は 今回の記事を読んで ぜひ覚えていってください。 知ってるって人は復習の意味も込めて、 見ていただけたら嬉しいです。 ではいきましょう。 目次1 そもそもDRMってなに1.1 集客について1.2 教育について1.3 販売について1.4 DRMのメリット1.5 DRMのデメリット2 まとめ そもそもDRMってなに DRMとはわかりやすく言うと、 お客様と信頼関係を築きながら ビジネスを展開していく手法になります。 名前の通り、ダイレクトに レスポンスを獲得していき、 売り上げを伸ばしていくモデルです。 余談ですが、 不特定多数の人たちに CMや広告を使って商品の魅力を 伝えたりする手法のことは マスマーケティングといいます。 (このマスマーケティングは 主に大企業が行っている手法です。) いわゆる薄利多売というやつですね。 話がそれましたが、 DRMは具体的に 広告やWEB発信などに対して、 お問い合わせやメルマガ、 LINEの登録をしてくれた人限定で、 次のアプローチを 仕掛けていく販売施策です。 このビジネスの流れとしては 具体的に集客→教育→販売の順に 展開していきます。 この流れについて、一つずつ 詳しく解説していきますね。 集客について 集客は文字通り、お客様を 集めてくることです。 この時に使うツールは YoutubeやXなどの SNSが多いです。 ここで大事なのが 自分の発信に興味がありそうな お客様を集めることです。 この自分の発信に興味がありそうな お客様のことを見込み客と 言ったりもします。 そして集めたお客様を メルマガやLINE@などに 登録してもらいます。 これをリスト化といいます。 教育について 教育と聞くと偉そうに 聞こえるかもしれませんが、(笑) 実はそういったものではなく、 価値観の共有をしたり、 商品の魅力を伝えたり することを指します。 (いわゆる信頼構築ですね) この時、 具体的にメルマガやステップメール といった媒体を使うことで、 魅力や価値観などを伝えられる ことが可能になります。 自分のファンになってくれてる お客様だったり、 「価値観が似ているな」って 思ってくれてるお客様は 信頼関係が構築されているので セールスがしやすくなります。 &n … 続きを読む DRMって何?
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